そうだ、タレ目にしよう

しばらく更新さぼって何をしていたかといいますといつものフォロワー作成でございます 以下、相変わらずのうちの子かわいいを垂れ流しております前にも申し上げました通り、突然フォロワーを作りたくなる病を発症したのでいそいそと制作開始 今回はどんな感じの子を作ろうか考えていたところ突如、天から「タレ目」というキーワードが降りてきましたいや、ほんとに というわけでインペリアル×タレ目×先祖代々戦士の生…

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玄関あけたら二秒でドラゴン

ネロスはいつもの即断即決で踵を返すと扉の向こうへ ちょ、相変わらず足早いな! 追いかけるつもりで、チャルダックの外へ出るとドラゴン登場 ミラークのところで見た、トカゲ顔のドラゴンが待ち構えていました それよりも、すでに影も形も見当たらないネロスにびっくりほんと足早いな!律儀に口上を述べるドラゴン・クロサルハー ミラークの命令で殺しにきたそうです そうかそうか、ならお互いやることは一つ…

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求められた代償

モラ様が代償として求めた知識はなんと、スコール村にあると言います昔ながらの生活様式で平和に暮らしている小さな村にモラ様の欲する知識があると言うのですスコール村の呪術師であるストルンが、その秘密を持っているそうな確かにストルンは生き字引というべき物知りですが… そういえばストルンは、黒の書に関わりたくないって言ってましたよねうーん、これは大変そう モラ様は、定命の者にも理解できるように具体的に…

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モラ様の思惑

シーカーやルーカーを倒しつつ、奥へ奥へと進みますいや、ほんと単身でここを通り抜けるのは大変だった普段はすっかりフォロワーに頼り切っています ようやく、黒の書のところにたどり着くことができましたこのタイトル、黒の書でなければ普通に読みたいなコレ と思っていたら、モラ様降臨わかった、わかったから!どうあがいても、モラ様の思惑通りなのはわかったから! で、モラ様はというと、ここまでよく来れたなと…

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再び黒の書を読む

ネロスに促され、ボタンを押すと固く閉ざされていたガラスの扉が開きついに黒の書とご対面ここまで来たら、あとは手に取って読むだけです ネロスから激励の言葉をもらいましたが…実にネロスらしいw 慰めになってない!明らかに何か起きそうじゃないですか、ヤダー と、思いつつもこの読むしかない状況覚悟を決めて着手しますネロスゥゥゥ!! 前回同様、黒の書を読み始めると本から触手が現れ向こう側へ連れていか…

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