四つの書を収める

ページをめくった先は、ドーム状の建物の中でした光の柱が中心にあり、そこに向かうような形で絵が描かれた台座がありました牙…歯かな? さっき拾った本の中に「剥き出しの歯列」があったのでこれを収めてみましたこの調子で、他の台座にも絵に近いものを置いていきます四冊目の本を台座に設置し終えると、中心部でなにやら動きがありました四冊の本を正しい台座に設置することで、次のページが開かれたようですよしよし …

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新たなページをめくる

ページをめくった先は多層構造になっているエリアでしたこういう高低差があるところ、苦手(若干高所恐怖症)うっかり落ちたらと思うと、怖くてたまらん びくびくしながらあたりを散策すると、またもや本を発見覗き見る瞳 これで三冊目 この本を取ることで、またもや道が開け先へと進める様にどんどん行くよー!そして、四冊目をゲット 剥き出しの歯列 たこの歯とか、想像しただけですごい狂暴そう… さらに奥…

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アポクリファへ

ストルンからもらったこの機会、大事にしましょう ミラークと対峙するため、黒の書を開きアポクリファへやってきましたうーん、いつ来ても胸騒ぎのする不穏な世界だなここは アポクリファで戦闘不能になると、元いた世界に戻されてしまうので慎重に慎重にこの世界のたぶん奥のほうにいるであろうミラークを探しページをめくって移動します 途中、シーカーがそこかしこに居て見つかると襲ってくるため遠くから狙撃その後…

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約束は果たされた

モラ様はスコール村の秘密をストルンの命と共に奪っていきましたデイドラ大公との取引です、ただでは済まないと思っていましたがまさかこんなことになるなんて…まだまだ甘かったです 長年求めていた知識を得て、モラ様は大変満足気でした約束した通り、スコール村の秘密と引換にミラークを倒すための力を与えられましたその力の言葉をストルンの体に刻む形でミラークによろしく、とでも言わんばかりのセリフを残してモラ様は…

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スコール村の秘密と引換に

モラ様と取引をするため、ストルンは黒の書を開いて接触しようと試みますそこで、アリアが持っている黒の書を渡しましたハルマ・モラとはスコール村でのモラ様の呼称のようです 今まで近づかないようにしていた黒の書を手にしたストルンその様子をフリアが心配そうに見つめていますフリアは父であるストルンを止めようとしますが彼はこれしか方法がないと娘をなだめます邪悪な者との取引を見守るしかないフリアこうやって心を…

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