最近のプレイ 2018年4月

約一カ月ぶりに更新定期更新終了してから初ですね しょーもないことをつらつら書いていきます あれから相変わらずskyrimで遊んでおりましたmod構成を見直し、抜いたり入れたりちょこちょこいじってましたさて、ウィンターホールド大学には何度か入学した経験があるのですが今頃気付いたことがありました… それはトルフディル先生、オッドアイだった ふとしたタイミングで先生の顔を間近で見て、発見ごめん…

続きを読む

最初と最後のドラゴンボーン

アリアがなぜここに来ることができたのかミラークは全て察していました主の言うことを聞かない自分を排除しようとする事は容易に想像できたようです アリアもセプティマスの例を目の当たりにしていたのでモラ様がそういう奴だとよく理解していましたそうなんです ミラークの言うように、このままではモラ様の思惑通り… … …… ……… なんかくやしいので一念発起してみた (ここからはダイジェストでお送…

続きを読む

服従のシャウト

力の言葉を手に入れたあたりで、不穏な空気が流れ始めました ドラゴンの襲来です、現れたのはミラークの手下・サーロタール前に出ていたフリアが手を出す前に服従のシャウトをサーロタールめがけて放ちます すると効果てきめん☆ミ 順応早いな、サーロタールよ… こっちの味方になったサーロタールがミラークのところまで連れて行ってくれるそうです というわけで、首にまたがりいざ出発あら、かわいい心配してく…

続きを読む

四つの書を収める

ページをめくった先は、ドーム状の建物の中でした光の柱が中心にあり、そこに向かうような形で絵が描かれた台座がありました牙…歯かな? さっき拾った本の中に「剥き出しの歯列」があったのでこれを収めてみましたこの調子で、他の台座にも絵に近いものを置いていきます四冊目の本を台座に設置し終えると、中心部でなにやら動きがありました四冊の本を正しい台座に設置することで、次のページが開かれたようですよしよし …

続きを読む

新たなページをめくる

ページをめくった先は多層構造になっているエリアでしたこういう高低差があるところ、苦手(若干高所恐怖症)うっかり落ちたらと思うと、怖くてたまらん びくびくしながらあたりを散策すると、またもや本を発見覗き見る瞳 これで三冊目 この本を取ることで、またもや道が開け先へと進める様にどんどん行くよー!そして、四冊目をゲット 剥き出しの歯列 たこの歯とか、想像しただけですごい狂暴そう… さらに奥…

続きを読む