再び黒の書を読む

ネロスに促され、ボタンを押すと固く閉ざされていたガラスの扉が開き
ついに黒の書とご対面
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ここまで来たら、あとは手に取って読むだけです

ネロスから激励の言葉をもらいましたが…
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実にネロスらしいw

慰めになってない!
明らかに何か起きそうじゃないですか、ヤダー

と、思いつつもこの読むしかない状況
覚悟を決めて着手します
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ネロスゥゥゥ!!

前回同様、黒の書を読み始めると本から触手が現れ向こう側へ連れていかれました
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今回はモラさまがお出迎え

ひいぃ!

モラ様から手のひらの上で踊ってただけだぞっと、またもや言われてしまいました
わかってた…わかってたけど、なんかくやしい

ここはモラ様の図書館だから、好きなだけ本を読んで飽きたら帰ってよし
と言って去っていきました

こいつほんと、メエルーンズ・デイゴンやモラグ・バルと比べたら
まだ会話が成立するだけマシだなあ… ※あくまで比較級
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さて、このどこもかしこも薄気味悪い冒涜的な世界から
一刻も早く抜け出すために、ここで手に入る何かを探しに行きましょう
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ここはモラ様に従属する異形のドレモラたちが居る世界
こっちに気付くと襲ってくるので、隠密弓単身ではなかなかキツい
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狙撃できるときに狙って倒していきます
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開けたところであたりを見回すと、見ているだけで不安になる風景に圧倒されます

早く帰りたーい!

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