古の書庫チャルダック

ネロスによって解放された扉をくぐり、チャルダックの内部へ
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入ってすぐの広間には、お目当ての黒の書がありました
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あの禍々しい意匠、前に見たのと同じモラ様印がしかとありました
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ただのガラス板に見えるのですが、あのネロスが何をやっても開けられなかったのだとか
ドゥーマーの技術、すごいな
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フリアは時々こんな風にコメントしてくれるので、旅の楽しみのひとつになってます

さて、これを開けるギミックについてですが
ネロスの分析によると、蒸気機関を動かしここに蒸気が集まるようにすれば
開くだろうとの予測です
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それでは、動力源を求めて下層に移動
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潜った先は、かなり巨大なドゥーマー様式の遺跡が広がっていました
ネロスいわく、ここはドゥーマー達の最大にして最先端の書庫だったそうです

その高い技術で、敵に攻められたときは街ごと沈めてやり過ごしたそうな
ネロスはこの説にちょっと疑問を持っているらしいですが…
研究が進めば、本当かどうかわかるのかな

操作卓のあるテラスのような所に着くと、さらに下に層があるのが見えますが
水没しておりました

とそのとき、ネロスが護身用に雷の精霊を召喚し
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なぜかフリアと戦闘勃発

双方派手にやりあいます
(フォロワー管理系の誤作動かなにかだと思われます)
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まあ、最終的にはフリアが勝ったんですが
ここぞとばかりに決めポーズで決め台詞言われて、めっちゃ吹いたので
記録として残しておきます

ネロスも呆れてるわw

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