ネロスと再会

それではネロスのお宅を訪問します
20171215_01.png
中に入ると、すぐ行き止まり
しかし、足元をよく見ると
20171215_02.png
浮遊?

ええい、郷に入りては郷に従えだ!
というわけで浮遊してみた
20171215_03.png
すると、ふわふわ体が浮いて上へ上へと運ばれていきます

なにこれ、楽しい!
ネロスの魔法エレベーターみたいなこのシステム、すごく気に入りました

上階に到着すると、そこは広い空間で研究所みたいなところでした
そして、照明魔法で明るくしながらなにやらお忙しそうなネロスを発見
20171215_04.png
近付いて話しかけます、先日はどうもー
20171215_05.png
さすが偉大な魔術師、記憶力ばっちりですね話が早いです

単刀直入に黒の書のことを尋ねます
20171215_06.png
ネロスの眼力、すごい!
一目で黒の書を体験したことがばれました
20171215_07.png
今のところ、ミラークの目的=ニルンへの帰還は把握してますが
これまでの経緯や動機がまだ何もわかっておりません

それを知るためにも黒の書についてもっと知る必要があると考えている事を
ネロスに説明しました

ネロスが言うには、黒の書がいつどこで誰が作ったかははっきりしていません
しかし、知識と運命を司るデイドラ、ハルメアス・モラが全世界にばらまいた物とされています

ハルメアス・モラは昔から、禁断の知識を餌に定命の者を釣って仕えさせていたのだとか
例えば、セプティマス

ということは、ミラークもなにかを欲してモラ様に仕えたと考えるべきかしら
でも、ニルンへの帰還を望んでいるということは、モラ様から離れたいのよね、きっと
20171215_08.png
ネロスは、以前スコール村を訪問したときにストルンに見せたように
すでに黒の書を持っています、しかしそれは内容からしてミラークとは関係ないだろうと
ネロスは言います

中身を見たネロスがいうんですから、きっとそうなんでしょうね
ふーむ、どうしたもんか

この記事へのコメント