太陽の岩からテル・ミスリンへ

残すところあと一つとなった祠の破壊
その太陽の岩についに到着

ソルスセイムで最初の夜に宿屋で寝たら、ここに居たので驚いたものです

それではさっそく、服従のシャウトを放ちます
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建築中の祠を破壊し、お約束のルーカーが出現
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フリアががつがつ殴っているところを、後ろからフィニッシュムーブ
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これでソルスセイム島の周辺にある岩は解放できました

といっても、ミラークの聖堂の中心に大きいのがあるので
それを破壊するという大仕事がまだ残っていますね

ともかくそれはひとまず置いておいて、次の課題に着手します
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ミラークの力の源になっているらしい、黒の書について
ネロスと話すことにいたしましょう

太陽の岩からすでに見えている、大きなキノコを目指します
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ほんとにすぐ近くなので、あっという間にテル・ミスリンに到着
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なにやら家人が話をしています
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女性の方は、ここで執事としてネロスに仕えているヴァローナ

この巨大キノコはネロスが作ったと教えてくれました
しかも、方法は聞かないでときた

①非合法
②倫理に反する
③門外不出の技

…どれかな?

まあいずれにせよ、すごい事が出来る大魔術師なんだってことは理解しました
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そして、男性の方はネロスの弟子、タルヴァス

ネロスは名門一族の中でも傑出した魔術師だけど、師匠としては…かなりひどいみたい
基本的に不機嫌でほとんど教えてくれない上に、時々実験の被験者をやらされるって

…苦労が多そうですね

そんな人とこれから会って話をするわけです
初対面じゃないのが、唯一の救いかな

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