ストルンから助言を得る

フリアは円座に加わり、村を守る障壁を作る手伝いにまわりました
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この力の流れ的なもので、村と村人を守っているんですね

さてそれでは、ストルンにかくかくしかじか
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多くの人に忘れられてしまっているが、かつて存在していた伝説の中で
ミラークのことが語られていたそうです

そのミラークを見たという話を聞いて、ストルンは自分の予測が当たったことを確信
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アリアが自分はドラゴンボーンだと伝えると、それがストルン達にとって幸か不幸かわからないが
なにか関係があるのかもしれないと呟きます
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ミラークについては、まだわからないことがたくさんありますが
このままミラークがしようとしていることを放っておけば、ソルスセイム全域はおろか
タムリエル全体がミラークに操られ支配されることでしょう

ストルン達は懸命に村を守ろうと障壁を張っていますが、残された時間はあとわずかと言います
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サエリングズ・ウォッチという場所へ向かい、そこにあるシャウトを覚えて
ミラークの帰還のために作業が行われている風の岩に使えと教えられました
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では、その場所に向かう前にストルンとおしゃべり

ミラークはドラゴンボーンでありながら、ドラゴンに仕えていた
そして、その後反旗を翻し倒されたようですが
一体彼に何があったんでしょうかね
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ともかくそのシャウトで村人たちを解放できるはず、と
ストルンは考えているようです

彼らはこの村を守るため、この場を離れられないようですし
ドラゴンボーンであるアリアでなければ、シャウトを満足に使うこともできないでしょう

いっちょ、頑張ってきますか
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フリアとはここでお別れ

ものすごく名残惜しい…一人旅に戻るかと思うと寂しくなってしまいました

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