ウラッグさんは仕事が早い

朝を迎えてから大学を訪問、アルケイナエウムにいるウラッグさんに会いに行きます
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光の柱がキレイ
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この彫像はStunning Statues of Skyrimで美化してあります

さて、ウラッグさんに星霜の書に興味があるか確認
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めっちゃ笑われた

ごめんねごめんねー興味ないのねー(棒)
まあ、普通に考えてそんな気軽に手に入るものではないですからねえ
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ウラッグさん、ようやく信じてくれたみたいです

というわけで、2000ゴールドで商談成立
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セプティマスにも見せてやりたかったと呟くウラッグさん
同じ学問の徒として忘れずにいるウラッグさん、紳士の鑑ね!

ついでに、忘れられた谷で拾った謎の書物についてご相談
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あの読めなかった字の羅列は、ファルマーの原語だったんですね

ウラッグさんは興味があるみたいなので交渉
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本を買ってくれる上に、翻訳したものをくれるというので快諾

さっそくお渡しすると、翻訳済の書籍を渡されました

仕事が早い!
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当時のスノーエルフ達の様子が記されていたようです

※少し前からJapanese Additional Fonts Plusに切り替えました
書籍の字体が旧字混じりになって、よりクラシックな雰囲気に

さて、それではこれで大学での用事は全て済ませましたので
再びドーンガード砦へと戻りましょう

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