三人の番人を排除する

母娘が和解したところでさっそく本題
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やはり、ヴァレリカ本人が星霜の書を持ってソウルケルンまで運び守っていました

さあ、それを受け取るにはこの障壁を取り除かなければなりません
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ヴァレリカに尋ねると、この障壁は
このソウルケルンにある三つの尖塔からエネルギーが送られており
それぞれ番人たちが守っているのだとか、それを排除すれば取り除かれるだろうとのこと

そして、その番人を監視しているドラゴン・ダーネヴィールに注意しなさいとも言われました

ヴァレリカは、ソウルケルンに来た時
主であるアイディールマスターと取引をして、ここに置いてもらう算段でした
取引内容は、アイディールマスターが望む魂を捧げるというもの

しかし、アイディールマスターはヴァレリカ本人の魂をいただくつもりでした
その為、アイディールマスターは番人を差し向け彼女を殺そうとしましたが失敗
殺されはしなかったものの、閉じ込められてしまったというわけでした

アイディールマスターやヴァレリカにとって、時間は意味を持たず
以来ずっと根競べという状態なわけです

それから、なぜハルコンに同調せず予言をよしとしないか尋ねると
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いくら吸血鬼が強いとはいえ、人間と吸血鬼の数の差は圧倒的です
そんな事態になれば、人間達は全力で吸血鬼狩りするだろうということを
ハルコンは理解していない、と言いました

今までのように、ひっそり身を潜めほどほどにしておいたほうが賢明だと
ヴァレリカは考えているようです
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さあ、それでは星霜の書を受け取るためにも
番人退治に向かいましょう
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ヴァレリカの言っていた尖塔らしき建物目指して進みます
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尖塔の真下には、巨人のような幽霊のような存在がいました

これが番人のようです、まずは一人目
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続いて二人目
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三人目の元に向かう途中、呪文の書をゲット
これでラスマンを召喚できるようになります

が、たぶん使わないな脳筋だから…
でも拾わずにはいられない!


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