エズバーンは今

ウォーレンズの最奥に、一際頑丈そうな扉がありました
戸を叩いてみます
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最初は、人違いだと言ってすっとぼけておりましたが
デルフィンの名前を出し、説得を試みたところ
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話を聞いてくれることになりました
ここで失敗したら、デルフィンに教えてもらった合言葉を使うつもりでしたが
なんとかなったようです
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エズバーンは、デルフィンがまだ諦めていなかった事に驚いている様子でした
しかし、アルドゥインが復活した今、望みはなく
全てが終わりに向かっていると嘆いています

ドラゴンボーンだけがこの事態を救えるが、何世紀も現れていない、と

なので、自分がドラゴンボーンであると明かしました
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それを聞いたエズバーン、望みは絶たれていなかったと高揚し
デルフィンの元へ連れていくよう促しました

いずれにせよ、サルモールに知れてしまった以上
ここはすでに安全ではありませんし、移動したほうがいいでしょう

エズバーンは大急ぎで身支度を済ませ、大事なものを持ち
いざ出発です
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道中サルモールの追撃があり、下水道では気の抜けない戦闘が続きました

脳筋スタイルだから、雷撃で体力はともかくマジカが減っても
あんまり気にならないんだよなあ・・・

そんなこんなで、無事ラットウェイから脱出し、外へ
デルフィンから預かっていた合言葉の意味を教えてもらいました
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30年前のまさにその日に、帝国とサルモールの大戦が始まったのです
それ以来、サルモールはブレイズを追い続けているのだと

30年も逃亡生活してるのか・・・
デルフィンもエズバーンもすごいな

さて、それでは街の外まで行き
馬車に乗るとしますか

・・・と思っていたら
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いきなり、カジート女性に襲われました
刺客か!

恨みはないが、こっちも命が惜しいのでね
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成敗!

刺客の荷を漁ると、命令書のようなものを持っていました
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Eってあきらかに、エレンウェンのことですよね
アリアもとうとうサルモールのブラックリストに載ったようです

これで、何の躊躇もなく
道中すれ違うサルモール司法高官を成敗できます(え?

彼らを普通に襲うと犯罪行為ですが
他に人がおらず、かつ全員抹殺したら目撃者死亡につき罪に問われなくなります

hehehe
・・・どんどん小悪党になっていくw


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