エズバーンを探しに

デルフィンの話によると、エズバーンはブレイズの一員でした
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特に、ドラゴンにまつわる伝承に”取り付かれていた”と言っていいほどの
ドラゴンフリークとのこと

ドラゴン出現に伴い、サルモールもそんなエズバーンに目をつけたようです

デルフィンも言っていましたが
サルモールはブレイズが何か知っていると考え
ブレイズはサルモールが何か知っていると考え
お互い相手がやったと思っていたようです

ともかく、エズバーンの情報がサルモールに渡った以上
彼が危険です、知らせないと

例によって、デルフィンでは目立つということでアリアが行くことに
念の為、合言葉を教えてもらいました

さーて、それではリフテンに向かいますか
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って、また吸血鬼か!

いつぞやと同じく、軒下の狭い空間で戦闘勃発
なんなのここ、どんだけ吸血鬼と縁があるのよ・・・

しばらく寄っていなかったので、ホワイトランの我が家に行くことに
荷物整理とかしたいよね
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鍛冶屋で戦利品を売り捌いたところで、配達人が
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そういえば、街に寄ったの久しぶりね
誰からかしら
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戦乙女の炉で購入したドワーフの矢が欲しいという
カルセルモなる人物からの依頼でした

って、さっき買ったばっかりなんだけど・・・
スカイリムの時空の越えっぷりが怖いです

マルカルスにはしばらく寄る用事がないので、今度ね!
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リフト地方にはイヴァルステッドまでしか行ってなかったので
まずはそこまで馬車で移動し、その先は徒歩です

翌日早朝、イヴァルステッドに到着
宿屋に寄ってみると、テンバとグウィリンがいました
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朝から、きっついお言葉ですが
グウィリンは嬉しそうです

さて、ここから先は初めての道です
こういう時は、街道沿いに歩くことにしています
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この距離なら、今日中に着けそうですね

ちなみに、まだ未踏の地にも関わらず、地図アイコンが出ている場所があります
スカイリムの旅のエッセンスとしてMore Bandit Campsで山賊の拠点を増やしています

とはいえ、金にならん殺しはしない主義です

・・・と、先日ある方に伝えたら
「それって、悪党の思考じゃね?」と、言われて納得
確かにw

それから、Masculinized Level Listsを導入し
一部を除いて、スポーンする敵を全て男性にします

なんていうか、いくら悪党でも女性を殺すのは忍びないので
ちなみに、逆に敵を女性にするFeminized Level Listsもあります


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